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某製造業様①

・1,000VM規模の大規模仮想化基盤
・約100社の関連会社のシステムを共通基盤で稼働
・L2延伸を組み合わせた東京 – 大阪間の災害対策

課題

・マルチテナント環境のセキュリティ
・ネットワーク構築、変更に伴うリードタイム
・ネットワーク構築、変更に伴う費用削減
・ネットワーク機器の削減、リプレイス時のコスト削減

ソリューション

・VMware NSX Data Center
・VMware Site Recovery Manager
・VMware vRealize Operations

効果

・NSXの分散ファイアウォールとVTEPの設定により、共通基盤でマルチテナント環境を実現
・ネットワーク設定変更に伴うリードタイムを75%削減(約1カ月→約1週間)
・ロードバランサ、DHCPアプライアンスの仮想化により物理HWの調達コストの削減
・一部セグメントをNSXでL2延伸し、災害対策時の切り替え時間を短縮

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